HALF WAY コペン1000【東京オートサロン2010】
2010/01/19
軽自動車の枠を越え、1L化+ターボで武装
軽自動車の枠を超え、1.0L+ターボエンジンチューニングというアプローチを行ったのが、HALF WAYがプロデュースしたコペン。エンジンは、ストーリアなどでお馴染みの、ダイハツEJ型直列3気筒の1.0へと換装し、これにボルトオンでターボをプラス。もちろん、このエンジンスワップは公認済み。
軽自動車では味わえない豊かなトルクをも手に入れたコペンの誕生だ。ハイパワーなエンジンに負けないよう、足回りもHALF WAYのサスキットが装着されている。外装はDECOREのフルキットによりスポーティなデザインのエアロを装着し、コペンとは異なるたたずまいを見せることに成功している。
チューニング&ドレスアップで会場を彩るクルマたち
日刊カーセンサーの厳選情報をSNSで受け取る
HALF WAY コペン1000【東京オートサロン2010】/旬ネタ
あわせて読みたい
2代目プジョー 5008が1年で約50万円下落! フレンチ3列シートSUVのモデル概要、オススメの狙い方を解説
前輪駆動(FF)とは? 後輪駆動との違いやメリット・デメリット、代表的な車種も解説
【PR】日産 サクラのカラーバリエーションをPeel the Appleと一緒に紹介!
3代目フリードは2025年も売上好調! フルモデルチェンジ後の新型の魅力を解説
【PR】日産 サクラの魅力を徹底解剖! サクラの生みの親に会いに行ってきました!
【PR】日産サクラの乗りやすさを初心者ドライバーのアイドル佐野心音が体験!試乗の様子を徹底レポート!
ミニコンバーチブルの中古車の平均支払総額が2年間で50万円以上下落! ミニのオシャレな4人乗りオープン、モデル概要・オススメの狙い方を解説!
CX-5のフルモデルチェンジはいつ? 新型のサイズや内装など最新情報を紹介
新型ムーヴ徹底ガイド! スライドドア化や「カスタム」廃止など現行7代目の特徴を解説
大人気軽スーパーハイトワゴンのホンダ N-BOXがついにEV化か!?


























