いよいよ販売期間は残りわずか! 表紙がいつもと一味違う40周年記念号、もう手に取った?【カーセンサー12月号】
2024/11/16
▲2024年10月19日発売号のカーセンサーの表紙はコチラ!おかげさまでカーセンサーは創刊40周年!!
1984年に創刊したカーセンサーは、おかげさまで10月19日発売号をもって40周年を迎えることができました!
記念すべき40周年号はもう手に取っていただけましたか? 表紙は40年の感謝を込めて、創刊号のイラスト・デザインを踏襲した復刻版。80年代らしい雰囲気から40年の歴史を感じていただければ幸いです。
40周年記念号特集テーマは……
「やっぱり、中古車ってサイコ―!!」
40年間中古車と向き合ってきた我々が考える、中古車の魅力を存分にお届けしたいという思いで作成しました。中古車好きの著名人も多数登場!
■突然ですが、クイズです
ところで、創刊号をオマージュした表紙イラストですが、明らかに変更している点が2つあります。
さて、それはどこでしょうか……?
▲左が1984年の創刊号、右が最新号ですわかりやすいように40周年号のイラストをアップでどうぞ。
▲この赤い車とブルーの車は……?さて、気づきましたか? 正解は、元絵では2台の車がMGAとアメリカ車だったのを40周年号ではマツダ ロードスターと2代目ミニに変更している、でした!
当時、中古車としての注目モデルはMGAとアメ車だったのですね。
▲40周年記念号の表紙を飾ったマツダ ロードスター(4代目・ND型)
▲そしてこちらは2代目ミニ。写真はクーパーS創刊号に記載のとおり、6,249台の中古車情報の掲載でスタートしたカーセンサー。
今や469,102台の中古車にwebでアクセスできるまでに急成長!(2024年9月20日時点)
そんな時代でも我々は雑誌という媒体を通して、中古車の魅力・楽しみをこれからもお届けしますので、今後もお楽しみに。
ということで。
クイズに正解したアナタは記念に1冊
正解できなかったアナタは確認のために1冊
ぜひコンビニ・書店・楽天ブックスでお買い求めいただけますと幸いです!
11月19日までの販売です!

カーセンサー編集長
中村優理
元「九州じゃらん」編集長。わずか数カ月前までは超ペーパードライバーだったが、先日免許のAT限定解除も果たし、あれよあれよと車の奥深い世界へ。9月にはついにサーキット走行デビュー。車があれば週末旅行がもっと楽しくなる!ということでカーセンサーで初代マイカーを探し中。
【関連リンク】
日刊カーセンサーの厳選情報をSNSで受け取る
あわせて読みたい
新型ホンダ CR-Vの新車価格が先代モデルから約120万円アップで絶望した人に贈る「おおむね半額で買えるコレ、どう?」5選
【片道通勤30km以上のあなたへ贈る】高速道路も快適! オススメの通勤車5選
センチュリークーペに魅了されてしまった諸兄に贈る「代わりにコレ、いかがですか」5選
「AOG湘南里帰りミーティング2025」で出合った、激レアRVのホーミー フウライボウ
新型トヨタ ハイランダーの日本導入が待てない方に贈る「導入まで、代わりにこの3列シートSUVどうですか?」5選
新型RAV4が安くても450万円台からで絶望したあなたに贈る「200万円台で買えるコレ、代わりにどうですか」5選
【女子大生が大阪モーターショーで突撃インタビュー】若者に車好きになった理由を聞いてみた!
【祝・登場1年】マツダCX-80が1年で50万円ダウン!「脱ミニバン派」に朗報のラグジュアリーSUVは買い時か?
ミニクラブマンの中古車価格が1年で60万円ダウン! 総額100万円台~狙えるってホント?
あの時買っときゃ良かった……のモデルを振り返り“後悔を楽しむ”「バブルが生んだ国産オープンモデル」編









