【どんなクルマと、どんな時間を。】マツダ CX-3(現行型) × 超アクティブなオシャレ営業マン
2017/01/25
車は単なる移動の道具ではなく、大切な人たちとの時間や自分の可能性を広げ、人生をより豊かにしてくれるもの。車の数だけ、車を囲むオーナーのドラマも存在する。この連載では、そんなオーナーたちが過ごす愛車との時間をご紹介。あなたは『どんなクルマと、どんな時間を。』?
▲仲間と一緒に野球やフットサルを楽しむ超絶アクティブな長谷川さん今は空席の助手席を活用し温泉やスキーを楽しみたい!
平日はクライアントとのアポで駆け回っているバリバリの営業マンである長谷川さん。一方で週末には、仲間と一緒に野球やフットサルを楽しむため、グラウンドやコートを飛び回る超絶アクティブ派である。
野球は小学校、サッカーは中学で始めたが、30代半ばとなった今でも続けているだけでなく、時には遠征をして試合をするほど真剣に取り組んでいるというから驚きだ。20年以上続けてきただけに実力は相当なものに違いない。
▲面倒見のよいアニキ肌なので、試合などの遠出するときにはチームメイトを乗せていくことも多い
▲取材当日の試合でも、4打数3安打と猛打賞!この日はおニューのスパイクのお披露目の場でもあった。ピカピカに光る黒いスパイクを履いてさっそうと登場する姿が物語るように、モノにこだわる買い物大好きなオシャレ男子でもある。仕事にスポーツにと多忙な日々を過ごしつつも、空き時間を見つけては恵比寿まで足を延ばしているそうだ。
ちなみに、最近購入したお気に入りのダウンジャケットが掛けられている助手席は、現在は残念ながら空席とのこと……。
▲今は、オシャレなダウンジャケットが助手席を温める“どこまでも行けそう”なこの車の助手席を有効活用して、温泉やスキーに行くというイメージトレーニングを欠かさず行うのが日課となっている。
その日が一日も早くくることを願わずにはいられない。
▲イメージトレーニングと準備は万全!
▲フォーマルな格好をしているときでもカジュアルに見えすぎないように、ボディカラーはディープクリスタルブルーマイカという落ち着いた紺色をチョイス。そんなところにもオシャレ男子のこだわりが
~どんなクルマと?~
■マツダ CX-3(現行型)
マツダ独自の「スカイアクティブ技術」とデザインテーマ「魂動(こどう)」を全面的に採用した第5弾モデル。スタイリッシュなデザインと、使いやすさを追求したパッケージング、運転が楽しいと感じられる走行性能が兼ね備えられている。搭載するエンジンはクリーンディーゼルのスカイアクティブ-D1.5のみ。最大トルクは270N・mで、JC08モード燃費は25km/Lと、大トルクと燃費性能を両立している。
▲世界初の装備である「ナチュラルサウンドスムーザー」が採用され、ディーゼルエンジンのノック音も抑制。全グレードにATとMT、FFと4WD「i-ACTIV AWD」が設定されていることも魅力日刊カーセンサーの厳選情報をSNSで受け取る
あわせて読みたい
新型トヨタ RAV4の最新情報まとめ! 改良点や特徴、選び方も紹介
【安っ!】こんな素敵な高級輸入SUVが200万円台で狙えるの? アウディ Q7のモデル概要、オススメの狙い方を解説
新型ホンダ CR-Vの新車価格が先代モデルから約120万円アップで絶望した人に贈る「おおむね半額で買えるコレ、どう?」5選
新型デリカミニの中古車流通量が100台超えてきたけどお得なの? 三菱の超人気アウトドア派軽SUV、中古車状況やオススメの狙い方を解説!
“生きた機械”に乗る楽しさ! 「空冷ポルシェ 911」の世代ごとの特徴と選び方のポイント!
新型CR-V発売間近! ところで先代5代目の中古車状況はどうなってる? 都市型SUVの先駆け、オススメの狙い方を解説
BMW X4が1年で100万円近くダウン!今、狙うべき本命グレードは?「走れるクーペSUV」を賢く手に入れよう
「車だけは裏切らない」。苦楽をともに、モーガンとの45年間。
スバル フォレスターが2025-2026 日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝く! ところで5代目の中古車状況はどうなってる? モデル概要、オススメの狙い方を解説!
憧れのディフェンダーが総額500万台で狙える!? ランドローバー 高級SUVの代名詞、中古車状況やオススメの狙い方を解説









