サイトマップ
中古車トップ > 日刊カーセンサー > 自動車なんでも用語集 > く > 空冷エンジン 【くうれいえんじん】
カテゴリー: く
タグ: エンジン
2016/03/31
空冷エンジンとは、空気で直接シリンダーブロックやシリンダーヘッドなどを冷却するエンジンのこと。大きく分けると、カウルでエンジンを囲みファンによって風を送り込んだり吸いだしたりする時勢空冷方式と、走行風で冷やす自然対流方式の2種類がある。空冷エンジンは液冷に比べ、大きな放熱面積を必要とするため、クーリングフィンを設置している。
【PR】日産サクラの乗りやすさを初心者ドライバーのアイドル佐野心音が体験!試乗の様子を徹底レポート!
ミニコンバーチブルの中古車の平均支払総額が2年間で50万円以上下落! ミニのオシャレな4人乗りオープン、モデル概要・オススメの狙い方を解説!
大幅改良された三菱 デリカD:5。フルモデルチェンジはいつ? 新型の魅力も解説
CX-5のフルモデルチェンジはいつ? 新型のサイズや内装など最新情報を紹介
クロストレックのストロングハイブリッド車は◎。マイルドハイブリッド車との違い、ライバル車との比較を解説
50音・英数字さくいん
カテゴリー別さくいん
カーセンサー (Car sensor)
カーセンサーエッジ(Carsensor EDGE)
RDF Site Summary RSS 2.0
日刊カーセンサーカテゴリ一覧